2012年 01月 25日 * ▼
もうこうなったら めぐ画伯の絵を集めてみようと思いまして、過去記事を探してみました。
二点しかありませんでしたが、とりあえずまとめて載せたいと思います。





あっこさんよりコメント欄にて大変お褒めの言葉をいただいておりますので、転載いたします。
私ねぇ、めぐ画伯の絵を拝見しましてね、どうにも『無我』というものはきっとこんな境地なんだろうなって
思いましたんですよ。
あざとさが微塵もない。良く思われようだの、らしくみせようなんて意識は、凡人の悲しさなんだなぁって。
私なんてね、この年になってやっと分かったことがね、あの絵には溢れて毀れてたんですよ。
『無垢』とも言える絵でしたねぇ。
ジミー大〇画伯の絵にも山〇清画伯にも、決して負けてないです。素晴らしいとしか言いようがありません。
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